最近の乳キュンエピソード

亭主は留学中に出会いました。亭主は普段はいくぶんシャイなのですが、英語もでき、手厚く嬉しい相性のために、誰からも好かれるような個人でした。またあんな亭主はお酒に凄く深く、お酒が入るとやはりのごとく口も達者になるので、飲み会には欠かせないといったような個人でした。僕は以前から亭主にまだまだ好意を抱いていた結果、お酒が飲めないのにもかかわらず、飲み会に参加したというのもありました。但しすぐに感触が悪くなり、亭主って2人で匂いを吸いがてらウォーキングに現れることにしました。その道中亭主は最後まで紳士に振舞ってくれたのでほんとに良かったです。まず私としては酔っぱらう地自体がはじめてだったのであたふたしていたのですが、僕がしんどそうな時はすぐに止まって顔色を伺ってくれました。また何も言わずに水を買い僕に贈呈してくれました。散歩して掛かる道中も、車道位置付けを歩いて得るのはもちろん、私の留学末端は地方だった結果比較的治安が良くまずいことはなかったのですが、でも夜間で第三国ということもあり、人影を見つけると立ち止まりムードを見てくれました。フィールドとしていた公園に着き、上にも無く、ブランコや滑り台で2人で遊んだのですが、僕が滑ろうからには急に後ろから押してきたり、ブランコをたくましく押されたり、普段はシャイでクール亭主からのふとの一面に感嘆実情、私だけが知ってるというという喜ばしくなりました。先々相互ブランコにのぼり1タイミング以来言いだし続けたのですが、お互いの中学校、高校生時代の筋道や、入っていた部活や作用の筋道、日雇いの筋道、好みや好きなドラマやテキストの筋道など何かと亭主の嗜好を解ることができたのもすごい嬉しかったのを覚えています。そうしたらこれは後日談になるのですが、僕がお勧めしたドラマをちゃんと装いたり、僕がイリュージョンチックやコントの文献が贔屓といったことを覚えてくれていて、亭主のオススメの文献を何週間か後に貸してくれました。今も亭主はなかいいのですがこの時が一番キュンといったしました。ドラゴンストラテジーFX